コロナショック! 大暴落の日経平均株価

追加報告 3月13日午後12時 17000円割れてます❕

大暴落です。

 

どこまで落ちるのでしょうか。

分かりません。

兎に角、酷いことになってます。

こんな時は、焦らないで様子見ましょうね。

コロナショック! 大暴落の日経平均株価

私は、株式投資の専門家ではありません。

素人ですよ。

ひよこがよちよち歩きしていると思って頂いて結構なのです。

この二三年、株式投資をしたいと気になる銘柄の株価を眺めてきました。

もちろん日経平均株価株価チャートもです。

いままで高いところにいました。

実は、数年前から大暴落がくるとよんでいました。

で。

なかなか、こなかった大暴落の日。

上ったと思えば下がり、もっと下がるかと思えば上がってしまったりの繰り返しだった。

なので、手がでなかったです。

大暴落するはずとみていたからです。

高値で買うもんっじゃありませんてことです。

FXや、空売りとかしません。

現物買いしか考えありません。

いまのところはですけどね。

あなたも株式投資をやってみませんか

もうすでにやっている方でしたら、私の話はためにならないと思うので画面閉じちゃってください。

私は株式投資に興味があったけど、いままで買い方も分からないし、ただ見ているだけでした。

若い20代の中ばから、新聞の不動産系の株の一覧を眺めたりしていたのを思い出します。

もう40年近く、眺めているだけの株式投資をやらない人生だった自分です。

投資の基本は、安く買って高く売る

投資の基本は、実は簡単なのです。

簡単なことが、実際やるとなると「簡単ではない」のですね。

ですから、自分なりの勉強期間を設けて投資理論というものを把握することが大事ではないかなと思っております。

専門用語とか、難しいことは分かりません。

自分なりの、株価チャートの見方を覚えるところから始めましょう。

歓喜で売って、悲鳴で買う

そんな言葉が投資の世界にはあるのです。

いま株式投資で聞こえるのは「悲鳴」なのではないでしょうか。

まだこれから、大きな悲鳴が聞こえるかもしれないですね。

悲鳴なんて、実経済を考えたら良いことではありません。

株式投資をする投資家としては、株の現物買いのチャンスが到来したと言えるかもしれないです。

私は、思い切ってあるレストランチェーンを展開する株式を買いましたよ。

さて、どうなりますでしょうか?

半年後、1年後を楽しみにしております。

毎日、チャートを眺めるのが楽しくなったり、悲しくなったりするのでしょうか??

私は、長期保持の方針です。

下がっても、慌てないです。

上るまで持ち続けるだけのことです。

心配はしておりません。

いまのところ。

あの時買った銘柄は、今日は半値に落ちている

それでも、眺めているだけでは勉強にもなりません。

実は去年のこと、ある銘柄を買いました。

ほんの少しから、株式投資を始めたのです。

ほんの数万円からの株式投資です。

なので、勉強代と思ってまったく気にはしていません。

ほとんどが100株からが最低の株式売買

ほとんどが100株が最低の株式売買です。

その昔は、株券といって、本当に紙の株券があったみたいです。

いまは、そんなものはありません。

電子上の取引になります。

株で大損しないために

株で大損しないために大切なことは、少しずつ始めることではないでしょうか。

私には、「株の先生」といえるおじさんがいます。

時々、その先生に伺ったりするのです。

先生は、もう35年以上の株の達人だったりするのです。

株の達人でも損するときは大損する

大損したこともあるとのお話です。

株を35年以上もやっているひとでも、大損することあるのです。

まぁ長いからあるとも言えますケドね。

続く。

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