糖尿病は万病のもとだった

糖尿病になる日本人の数は急増中だ

これ、自分のことです。

最近やばいなと思っております。

今日の自分自身が、「糖尿病」と医者から言われてしまったからです。

今まで60数年生きてきましたが、食べ物には疎かった自分なのです。

好きなものを食べて何が悪いのだ?

そんな感じで、甘いもの大好きな私はあんぱんや饅頭などを毎日のように食べ続けていたのです。

それで、今回の再検査結果「あんたは糖尿病だよ」と医者から言われてしまったことがショックでした。

グルコース(血糖値)

130食前(基準範囲70109

HbA1c

6.9食前(基準範囲4.66.2

お医者様が言うには、あなたはこの2項目に該当しているから「糖尿病」だと言えますと。

やば!

これでは、いかんなと気が付き始めました。

糖尿病は万病のもとだった

糖尿病の合併症が進行すると、網膜症による失明、腎不全による人工透析、足壊疽による足切断ということ になり、生活の質(QOL)の低下へと導きます。

いえ、私は導かれたくありません。

このほかに、糖尿病は、心筋梗塞、脳梗塞、感染症などを起こし やすく、やはり「糖尿病は万病のもと」とも言われています。

少しずつ悪くなるので気づき難い体調不良

少しづつなので、なんとなく優れないなと感じていました。

日曜になると、朝からぐったりして寝ていることもありました。

平日仕事していた時だったので、疲れが溜まったのだろうと気にしないようにしていました。

疲れを取ったり癒すのが週末なんだから、寝ていれば良いのだと思ったりして自分をごまかしていました。

年齢的にも、疲れやすくなって当然だしなと。

等と言い訳ばかりを考えて、自分に甘くなっていた。

おっと。

糖尿病は身体と精神の両面を対策しなくちゃいけいない

糖尿病は、身体だけの問題じゃないのかも。

自分の気持ち、メンタルの面でも「甘く」なって鈍感だったということですね。

自分の生活を律するのは、自分の頭で考えなくてはいけない。

その自分の頭には、糖尿病を正しく理解しなくてはいけないのです。

自分の身体の健康のことです。

誰も、自分以上に自分のことを真剣に心配してくれるひといませんよね。

「食べなきゃ治る! 糖尿病」 これ本当か?

そんな時に、こんな題名の本が目に付きました。

あぁ~、なるほどね。

早速、アマ〇ンから本を1冊買いました。

買ったらすぐ読んで、試してみようとがんばり始めた今日は三日目なのです。

まず、一日一食を実行しようとです。

夕食のみ、しっかり食べてです。

それも、満腹までは食べませんよ。

3日経ったところですが、少しづつですが気分が良くなっている実感があります。

視力ですね。

外を散歩するのですが、綺麗に見えると言いますか。

まだまだ三日目です。

夕飯までは、コーヒーとお茶のみなので、お腹は減って辛いですよ。

ガンバなのです。

少しその本を紹介してみましょう

「食べなきゃ治る! 糖尿病」 著者:船瀬俊介

人は、なぜ病み、なぜ治るのでしょう?

西洋医学の答えは、こうです。「それは……わからない」

東洋医学の答えは、こうです。「それは体毒から生じる」

現代の病院は、西洋医学にもとづいて治療をしています。

原因がわからずに、果たして治療ができるでしょうか? 病気を治せるでしょうか?

「病気の原因はわからない」と白状している西洋医学は、「病気は治せない」と白状しているのと同じです。

食べなきゃ治る! 糖尿病

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ファスティングは万病を治す妙法である

この真理にもとづき、「食べない治し方」を提案する!

1章 食べなきゃ治った! 糖尿病

――ウソみたい。インスリン注射もいらなくなった

*森下敬一、鶴見隆史両医師も推薦。医学界からも驚きと賛同の声。

 

貴方にも是非、お勧めなのです!!

 

 

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