シニア元気の源

健康ウォーキングを3か月以上継続中

健康ウォーキングを継続中

私は、去年11月から毎日12000歩以上を歩こうと目標を掲げて実行しております。

ほぼ達成できているところです。

中には、3000歩程度の日もあるにはありますが。

それは、ほんとに偶の程度です。

歩くきっかけになったことと言えば、やはり「健康診断」の結果だったのです。

糖代謝の数値が高いので「要経過観察」ということになったのです。

3か月後の再検査で、どの程度数値が下がるかということが気になりました。

それで、決意したのです。

歩くぞ!と。

まず、体重を落とさねばなりません。

当時74.5㎏まで増えてしまっていました。

それも少しずつ増えていたのです。

運動といえてるものは、やはりしていませんでした。

これはイカンな!

歩くというのは疲れます

歩いてきたその日も当然疲れます。

それが、次の日も疲れが溜まって大変なのでした。

膝の関節も悪くなるような気がして。

実際に、膝が痛いような感覚が続くときありました。

歩くの止めようかなと思案したこともありました。

止めなくてよかったです。

今では、膝の痛みというもの感じません。

身体が少し軽くなった気がしています。

身のこなしも、気持ちのせいなのか軽いです。

実際にも体重減っていますし、気持ちも軽くなっていますからね。

減量4㎏に成功したところです

4か月程度の健康ウォーキングの成果としてです。

足の全体とか、腕の全体とかの自覚するには痩せたよなと。

痩せましたよ。

まだまだ、健康ウォーキングは継続する

標準体重というのは、私の場合64㎏ですね。

まだまだ、減量しなくてはいけないですね。

無理に痩せようとかは思っておりません。

羨ましいほどのスマート体形のひとがいる

時々行くのです。

モーニングセットで、フリードリンクってところにおります店員さんのことです。

とても細いのですよね。

特に、ウエスト辺りが。

自分のお腹周りと見比べてしまいます。

なんで、あんなに細いウエストなんだ??

いつもモーニングセット食べに行くと感心します。

若いころはあんなに細かった自分

10代20代の前半までは、とても痩せていた自分です。

胸は「洗濯板」(*解説有り)とかいわれた時代です。

ズボンのウエストは76とかだった。

それでも、バンドを締めないとストンとズボンが落下してしまうほどの自分だったのを思い出しました。

バスの座席に座っていた時に見たもの

先日、バスにのって自宅に帰るとき見たのです。

座席に座っていました。

すると、あるバス停からひとりの女性が乗ってきました。

すでに、座るところもないくらいにバスのなかは混んでいました。

座席に座っている私の、ちょうど前くらいにその女性は立っていました。

なんとくみていたのですが、驚きました。

おぉ。

細いぞな。

ウエストが細いのです。

羨ましいなと思いまいした。

あの、モーニングセットを頂くところの女店員も細かったな。。

女友達と呑み会していた

私の女友達と呑み会していた時、そんなウエストの話をしてみました。

彼女は、ダイエット気にしています。

そんな彼女も、1年前に比べたら5㎏くらい痩せたようです。

二重顎が、なくなったから大分と見た目が変化しています。

それでも、あのウエストには敵わないなと思うのでありました。

彼女曰く、「若い時みたいに新陳代謝良くないからなかなか痩せないのだよ!」とだそうですね。

健康的に痩せよう

そうです。

無理に痩せようとして、体調崩しては元も子もありませんね。

精神的にもよくありませんよね。

そんなわけで、自分の生活リズムや体調に合わせながら健康的な運動を継続していけたら良いなと思っております。

それには、自分に合った方法が良いでしょう。

それを見つけることですね。

ひとと同じことをしなくても良いのです。

自分には、自分に合ったやり方があるのです。

月会費払って、トレーニングジムに通うのもいいでしょう。

私の場合は、いつでも気楽にできる健康ウォーキングがあっているのです。

お金も要りませんしね!

*解説

洗濯板というのはゴツゴツしていますが、痩せたひとの胸板も同じようにあばら骨が洗濯板のように見えたというわけなのです。

今回は以上です。

 

 

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