英会話

英会話教室はどこに

英会話教室はどこにあるのかな

我が家夕飯時になると、帰ってきた息子とそのお嫁さん同士で英語が飛び交います。

息子とそのお嫁さんが一緒の時は、いつも英会話なのです。

右から左へ英語で。

そして左から右へと英語です。

私は、何を話しているのかさっぱり分からないです。

それでも、たまに知っている英単語が聞こえるのです。

あぁ、そんな時にはほっとする瞬間なのです。

時に楽しそうに話す息子のお嫁さん。

外国の人は、日本人と違って顔とか身体でのコミュニケーション優れているようですね。

少しオーバーな表現をすると言いますでしょうか。

こちら日本人としては、ちょっと浮いてしまいそうな気がするのです。

ちょっと、そんなオーバーな表現しなくてもいいじゃんとか、恥ずかしいなと。

まぁいいか。

「メイビー…」と右から発音が

おお、「たぶん…」などと話しているのだ息子。

すると、反対の左から威勢よくお嫁さんから英語が飛び出てきます。

そして、何を言っているのかわかりません(汗)。

何を言っているのかわからない自分が、とても悔しいのです。

必死になって耳を研ぎ澄まして、飛び交う英単語を追い掛けます。

真剣になりますと疲れてきてしまいます。

だから、だんだんと適当に聞き流すのです。

やっぱり、英会話。。。

分からんな悔しいですケドね。

そうして夕飯は「美味しかったよ」の感謝の言葉を丁寧に言ってから終わるのです自分。

それくらいの「日本語」は意味が分かってくれます。

あぁ、ありがたや。

英単語を覚えなければダメかも自分

お嫁さんから英語で話しかけられることもあります。

当然でしょう。

同じ屋根の下に暮らすのですから。

親と同居してくれているのです。

話しかけられても分からないときは、さっぱり分からないです。

推測して「たぶんこう言っているのだな?」と勝手に決めつけることは危ないです。

言いたいことの、まったく逆の意味に受け取っていたなんてことあるかもしれないじゃないですか。

逆の意味では、まったく意味が違うのですから人間関係良くしなくちゃいけないのだから勝手な判断しちゃだめです。

慎重になりますよ家族なんですから。

国際電話をしたいと言っている

本国の母へ電話をしたいと息子が代弁してきました。

それ通訳ともいうかもしれないです。

さて。

いろいろと調べました。

国際電話カードを買って、その番号を打ち込んで話すと結構お安く国際電話できるようなのです。

さっそく、通販サイトにて買いました。

届くのを待っているところです。

スマホであれば無料通話できるが

本国の母はスマホ持っていないので、固定電話にかけるということです。

聞くところによると、母が病気なのです。

そりゃ心配です。

近くであれば、すぐ行ってきなさいといいたいところです。

そうわ簡単には行けないです。

今は、新型コロナ肺炎の世界的な大流行なのです。

日本から出ることもできないし、例え本国生れであっても入国できないでしょう。

そのような遠い国から、よくぞこんな田舎のところへ息子のお嫁さんに来てくれたものです。

ありがとう。

日本の家族として、仲良く親しく末永くよろしくお願いします。

それで、本題の「英会話教室はどこにあるの」について。

それは、実は我が家の中にあったよ!

てなお話でした。

還暦過ぎの自分ですが、これから日常英会話ガンバであります。

 

以上。

 

 

 

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